燕・多菊社長が稲葉に決断迫る…期間延長は認めない
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野球]
ヤクルトからFA宣言してメジャー移籍を目指す稲葉が28日、1月19日までに進路を決断するように強く迫られた。26日に米国で公開練習を行ったが、オファーは目下ゼロ。メジャーを断念した場合、1月19日までチーム復帰を認められているものの、多菊社長は「期限の厳守はあたり前」と決断の延長を絶対に認めない方針を示した。
稲葉選手と同じく大リーグ入りを目指した巨人の仁志選手は既に残留を決めたよーですが稲葉選手はまだ頑張ってるんですね。
でも現実は厳しーようでアメリカで行ったお披露目会であるトライアウトには大リーグのスカウトがひとりもこなかったとか。確かに稲葉選手には非凡な感覚を感じますが最近は故障気味で実績を残せてませんから当然と言えば当然なのでしょーけど。
期限は来年の1月19日まであるよーなのでそれまでなんとか大リーグへの移籍先がみつかればいいんですけどね。難しいかな・・・
もし移籍が無理だったらまたヤクルトでぜひ活躍してほしいところです。
Posted by iwasa2004年12月30日
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